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ただいまのクローズアップ・サイト!

 

4月24日(木)〜27日(日)、ワテリンヘン市で開催の『オランダ国際2008』(Victor Dutch International Tournament 2008 BWFレベル4A大会 賞金総額 US$ 15,000)。

女子シングルス に出場の 脇田 侑 選手(WR102位)が準優勝! 決勝では、第6シード、世界32位のウクライナ選手に 19本、19本で 敗れました。梅津知恵 選手(WR83位)は、脇田選手に敗れ、ベスト8でした。

混合ダブルス に出場の 脇田 侑 / 川口佳介 ペアは、世界54位のスコットランド ペアを倒して、ベスト4でした。

 

 

4月22日(火)〜26日(土)、モントリオール市で開催の『カナダ国際チャレンジ2008』(KLRC Atwater International 2008 BWFレベル4A大会 賞金総額 US$ 35,000)。

男子シングルス 優勝は、日本の 佐藤翔治 選手!!(第2シード 4月24日付け BWFランキングWR19位) ほかに、田児賢一 選手(WR52位)がベスト8に入りました。

男子ダブルス 優勝は、ノーシードの 川口馨士 / 川前直樹 ペア!!(WR31位) 準々決勝では、第4シード、世界27位のカナダペアを 15本、9本で、決勝では、第1シード、世界21位のアメリカペアを 15本、15本のストレートで下しました。

女子ダブルス 優勝は、やはりノーシードの藤井瑞希/垣岩令佳ペア!! 2回戦では、第3シード、世界15位の韓国ペアをファイナル、17本で下し、準々決勝、準決勝も ファイナルで勝利。決勝では、第2シードの赤尾亜希/松田友美ペア(WR14位)を 15本、15本で倒しました。

女子シングルス では、藤井瑞希 選手(WR80位)と垣岩令佳選手(WR264位)がベスト8。藤井選手は、世界23位の第2シードをファイナルで倒しての準々決勝進出でした。

 

 

4月15日(火)〜20日(日)、マレーシアのジョホールバルで開催の『アジア選手権2008』(Badminton Asia Championships 2008 BWFレベル4A大会 賞金総額 US$ 125,000)。

女子ダブルス、前田美順/末綱聡子ペア(2008年4月17日付け BWFランキング WR8位)は、準々決勝進出。全英オープン スーパーシリーズ2008 優勝の 韓国、イ・ヒョジュン/イ・キュンオン ペア(WR4位)に 17本、18本で敗退し、ベスト8でした。

男子ダブルス では、大束忠司/舛田圭太ペア(WR12位)が スーパーシリーズ2連勝、この大会でも優勝した ジュン・ジェスン/イ・ヨンデ ペア(WR3位 韓国)に敗れ、ベスト8。

女子シングルス では、平山 優(WR20位)、今別府 香里(WR98位)、そして予選から勝ち上がった後藤 愛(WR217位)の各選手が、いずれも格上の選手にストレートで敗れ ベスト8。

バドミントン世界連盟(BWF)のホームページ『Internationalbadminton』4月18日付け NEWS「Boonsak, Hafiz slay top guns」に、後藤選手の写真が紹介されています。

2008年アジア チャンピオンは、パク・スンハン(WR12位 韓国)、ジャン・ヤンジャオ(2連覇 WR44位 中国)、ジュン・ジェスン/イ・ヨンデツァン・ジーウェン/ヤン・ウェイ(WR2位 中国)、ヴィタ・マリーサ/フレンディ・リンペレ(WR4位 インドネシア)の 各選手、ペアでした。

 

 

4月3日(木)〜6日(日)、ヘルシンキで開催の『フィンランド国際2008』(FINNISH INTERNATIONAL CHAMPIONSHIPS 2008 BWFレベル4A大会 賞金総額 US$ 15,000)。

女子ダブルス に出場の 脇田 侑 / 山田せい子 ペアと 林 裕佳 / 井村幸奈 ペアが『ポーランド国際2008』に続いてベスト8に入りました。おめでとうございます!

 

 

4月2日(水)〜6日(日)開催の『大阪インターナショナルチャレンジ2008』(OSAKA INTERNATIONAL CHALLENGE 2008 BWFレベル4A大会 賞金総額 US$ 15,000)。

男子シングルス優勝は、佐伯浩一選手 !!(WR153位 3月2日付け日本バドミントン協会 NBAランキング JR13位) 決勝では、タイの タノンサック・サエンソン ボーンスク選手(WR95位)をストレートで退け、日本代表ナショナルチームを外れた悔しさを結果につなげました。

女子シングルス優勝は、樽野恵選手 !!(WR123位 JR9位)大学生の 関谷真由選手(WR187位 JR22位)が 準優勝です。

男子ダブルス優勝は、韓国の コー・スンヒュン/クォン・イーグーペア(WR61位)。川口馨士/川前直樹ペア(WR33位 JR3位)は、ストレートで敗れ 準優勝でした。

女子ダブルス優勝は、小椋久美子/潮田玲子ペア !!(WR6位 JR1位) 韓国の ハ・ジュンユン/キム・ミンジュン ペア(WR15位)との決勝は、第1ゲームこそ 20-22 で落としたものの、落ち着いた格上のプレーで勝利を獲得しました。

混合ダブルス優勝は、韓国のハ・ジュンユン/クォン・イーグー ペア(WR255位)。松尾静香/平田典靖ペアが準優勝です。

結果速報や観戦記は、日本バドミントン協会大会サイト で。

 

 

4月1日(火)〜6日(日)、 ハイデラーバード市で開催の『インドオープン グランプリゴールド2008』(YONEX SUNRISE INDIA OPEN GOLD 2008 BWFレベル3A大会 賞金総額 US$ 120,000)。バドミントン世界連盟(BWF)による 大会サイト に 結果速報(Draw 参照)が。有名選手の棄権が目立ちます。

女子ダブルスに出場の 前田美順/末綱聡子ペア(4月3日付け BWFランキングWR10位)は、準決勝、これまで2戦0勝と勝てていなかった ポーランドペア(WR25位)をストレートで下し、決勝進出! 第1シードの チャン・ユーチン/チェン・ウェンシン ペア(WR5位)には、17本、16本で敗れ、準優勝です。

男子シングルスでは、佐々木 翔選手(WR29位)が 地元選手との 57分、58分とファイナル2戦を勝ち上がり、第4シードの パク・スンハン 選手(WR10位)をストレートで撃破! ウォン・チューハン選手(WR16位)を破った中国選手も退けてベスト4。優勝した第5シード、タイの ブーンサック・ポンサナ選手(WR12位)には、ファイナル 61分で敗れ、健闘しました。

女子シングルスでは、廣瀬栄理子選手(第8シード WR13位)が ベスト4。準決勝では、優勝した第6シード、香港の ツォウ・ミ選手(WR11位 中国属で アテネ五輪2004 銅メダル)に ファイナル 60分と こちらも食い下がりました。

男子ダブルスに出場の大束忠司/舛田圭太ペア(第6シード WR13位)は、ファイナルに苦しみながら準々決勝に進出。準優勝したマレーシアペアに敗れ、ベスト8でした。

 

 

3月28日(金)〜30日(日)、福岡県の福岡市民体育館とアクシオン福岡で開催の『第8回 全日本中学生バドミントン選手権大会』。今年は、混合ダブルスが行われなかったもようです。
 
都道府県対抗団体戦(男子単1・女子単・男子複・女子複・男子単2)は、福島県チームが優勝!! 地元、福岡県Aチームが準優勝!

活躍された選手のみなさん、おめでとうございます!

 

 

3月27日(木)〜30日(日)、ワルシャワで開催の『ポーランド国際2008』(POLISH INTERNATIONAL OPEN CHAMPIONSHIPS 2008 BWFレベル4A大会 賞金総額 US$ 15,000)。

女子ダブルス に出場の 脇田 侑 / 山田せい子 ペアと 林 裕佳 / 井村幸奈 ペアがベスト8に入りました。おめでとうございます!

 

 

今年のセンバツ『平成19年度 第36回 全国高等学校選抜バドミントン大会』は、3月22日(土)〜25日(火)、大分県の日田市総合体育館と昭和学園高校体育館 で開催!

学校対抗戦、男子は、埼玉県の埼玉栄高校が4連覇!! 滋賀県の比叡山高校が準優勝! 女子は、宮城県の聖ウルスラ英智高校が優勝!! 青森山田高校が準優勝!

個人戦、男子シングルスは、和田 周選手、女子シングルスは、三谷 美菜津選手、男子ダブルスは、矢部拓也/村上 俊ペア、女子ダブルスは、高橋礼華/松友美佐紀ペアが優勝でした!! おめでとうございます!

 

 

3月13日(木)〜16日(日)開催の『ポルトガル国際2008』(43 Yonex Portuguese International Championships BWFレベル4B大会 賞金総額 US$ 5,000 カルダス・ダ・ライーニャ市)。日本選手は、本戦から登場しました。

女子シングルス 、先週の『クロアチア国際2008』(BWFレベル4B大会)で 優勝した 今別府 香里 選手(全日本総合2007優勝 WR115位)が、またも 優勝 !!

後藤 愛 選手(WR208位)は、ベスト8。男子シングルス に出場の 竹村 純 選手(WR132位)も ベスト8でした。

 

 

3月12日(火)〜16日(日)、バーゼル市で開催の『ウィルソン スイスオープン スーパーシリーズ 2008』(WILSON SWISS OPEN SUPER SERIES 2008 BWFレベル2大会 賞金総額 US$ 300,000)。

女子ダブルス赤尾亜希/松田友美ペア(3月13日付け BWFランキング WR13位)は、第6シードのチャイニーズタイペイ、チェン・ウェンシン/チェン・ユーチン ペア(WR5位)をストレートで下し初戦突破。世界位の韓国ペアをファイナル 13本で退けると準々決勝、第1シード、中国の ウェイ・イーリー/ツァン・ヤーウェン ペア(WR2位)には 15本、12本で敗れ、ベスト8 。 第7シードの 小椋久美子/潮田玲子ペア(WR6位)も 準々決勝、第2シード、中国の ヤン・ウェイ/ツァン・ジウェン ペア(WR4位)に 18本、14本で敗れ、ベスト8でした。

 

  3月6日(木)〜9日(日)、ザグレブ市で開催の『クロアチア国際2008』(Croatian International 2008 BWFレベル4B大会 賞金総額 US$ 5,000)。

女子シングルス に出場の 今別府 香里 選手(全日本総合2007優勝 3月6日付け BWFランキング WR139位)が優勝 !! 予選 から決勝まで、すべてストレートで勝ち上がりました!

男子シングルス に出場の 竹村 純 選手(WR147位)は、予選 を通過し、本戦では、世界63位のフランス選手 に敗れ、ベスト8でした。

おめでとうございます!

 

 

3月4日(火)〜9日(日)、伝統の『全英オープン2008』(YONEX ALL ENGLAND SUPER SERIES 2008 BWFレベル2大会 賞金総額 US$ 200,000)が バーミンガム市で開催。

男子シングルス 、第4シードまでが 準決勝に そろい踏み。第1シードの中国、リン・ダン選手(2008年3月6日付け BWFランキング WR1位)を 22-20 25-23 で破り、第98回全英王者となったのは、中国3番手のチェン・ジン選手(WR4位)でした。

女子シングルス は、初戦で第1シードのシェ・シンファン選手、第2シードのツァン・ニン選手が敗れる波乱。第4シードのツー・リン選手(WR5位)も2回戦で敗れ、中国の期待を一身に背負ったルー・ラン選手(中国 WR3位)が 決勝に進出。そして、デンマークのティーネ・ラスムセン選手(WR7位)が ファイナルを 22-20 で征して、全英女王です。日本の 平山 優 選手(WR23位)は、ベスト8でした。

男子ダブルス では、初戦、日本の大束忠司/舛田圭太ペア(WR12位)が第2シードを、坂本修一/池田信太郎ペア(WR14位)が第3シードを破り、旋風を起こしました。第1シード、中国のフ・ハイフェン/カイ・ユン ペア(WR1位)も2回戦で敗れ、決勝では、韓国同士の戦いに。20-22 21-19 21-18 で栄誉をつかんだのは、イ・ヨンデ/チョン・ジェソン ペア(WR6位)。ファン・ジマン/イ・ジェジン ペア(WR11位)が準優勝です。 坂本修一/池田信太郎ペア、堂々のベスト4舛田圭太/大束忠司ペアは、ベスト8でした。

女子ダブルス のベスト4は、ランキング通り。しかし、優勝したのは、第4シード、韓国のイ・キュンオン/イ・ヒョジュン ペア(WR4位)。中国のユー・ヤン/ズー・ジン ペア(WR2位)が準優勝でした。第7シードを得た日本の 小椋久美子/潮田玲子ペア(WR6位)は、ベスト8です。

混合ダブルス 優勝は、第1シード、中国のガオ・リン/ツェン・ボ ペア(WR1位)。決勝では、インドネシアのリリヤナ・ナトシール/ノファ・ウィディアント ペア(WR2位)を ファイナル 9本で退けました。

 

 

2月26日(火)〜3月2日(日)、ミュールハイム市で『ドイツオープン2007』(Yonex German Open 2008 BWFレベル3B大会 賞金総額 US$ 80,000)が開催。日本代表選手が 頑張っています !!

男子シングルス佐々木 翔 選手(2008年2月28日付け BWFランキング WR31位)が アテネ五輪2004 銀メダルの ション・スンモ 選手(韓国 WR54位)を倒して決勝進出! 強敵、第2シードの イ・ヒュンイル 選手(韓国 WR13位)には敗れ、準優勝です !! 佐藤翔治 選手(WR17位)は、ベスト8でした。

女子ダブルス前田美順/末綱聡子ペア(WR11位)も 第2シードの チェン・ユーチン/チェン・ウェンシン ペア(台湾 WR5位)を倒して決勝進出! 第1シードの イ・キュンオン/イ・ヒョジュン ペア (WR4位)には敗れ、準優勝です !!

女子シングルス平山 優 選手(WR22位)、男子ダブルス坂本修一/池田信太郎 ペア(WR15位)と 川口馨士/川前直樹 ペア(WR37位)は、ベスト8です。

 

 

トマス杯ユーバー杯 アジア予選2008』(Thomas & Uber Cup Asian Qualifying Rounds 2008 2月19日(火)〜24日(日) ベトナム ホーチミン市)が 開催。

グループリーグ結果
トマス杯 予選・男子は、グループC で 19日(火) パキスタンに、21日(木)インドに 全勝! ユーバー杯 予選・女子も、グループWスリランカに、21日(木)タイに 勝利! それぞれ、グループリーグを1位で通過しました!

トーナメント結果
男子 日本 は、チャイニーズタイペイを 3-2 で倒し韓国には 3-0 で敗れて、3位決定戦へ。タイには 3-1 で勝利してアジア予選を3位で決勝大会へ!

女子 日本 は、チャイニーズタイペイを 3-1 でマレーシアを 3-2 で倒し、決勝へ。韓国には 3-1 で敗れてアジア予選を2位で決勝大会へ!

トマス杯ユーバー杯2008決勝大会
THOMAS & UBER CUP FINALS 2008)は、5月11日(日)〜18日(日)、ジャカルタ市で開催予定。各地域の予選を勝ち抜いた代表国のほか、前回優勝の中国や、開催国のインドネシアも参戦します。 がんばれ〜 日本代表!

 

 

1月22日(火)〜27日(日)、ソウル市で開催の『韓国オープン スーパーシリーズ2008』(YONEX Korea Super Series 2008 BWFレベル2大会 賞金総額 US$ 300,000)。

男子シングルス は、地元、韓国のイ・ヒュンイル選手(2008年1月24日付け BWFランキング WR23位 全英オープン2006準優勝)が優勝。決勝では、第1シードの中国、リン・ダン選手(WR1位)を 4-21 23-21 25-23 で倒して頂点に立ちました。

女子シングルス 優勝は、ノーシード、香港所属の ツォ・ミ選手(WR11位 中国所属で アテネ五輪2004 銅メダル)。ルー・ラン選手(中国 WR4位)との決勝は、21-18 15-21 21-15 と、もつれました。

男子ダブルス では、中国のフ・ハイフェン/カイ・ユン ペア(WR2位)がスーパーシリーズ5勝目。決勝では、インドネシアのルルク・ハディヤント/アルベン・ユリアント ペア(WR9位)を 21-7 20-22 21-17 で下しました。

女子ダブルス 優勝は、中国のユー・ヤン/ズー・ジン ペア(WR3位)が スーパーシリーズ3勝目。ガオ・リン/チャオ・ティンティン ペアが準優勝です。第6シードを得た日本の小椋久美子/潮田玲子ペア(WR9位)は、ガオ/チャオ ペアに敗れ、ベスト8でした。

混合ダブルス は、先週のマレーシア スーパーシリーズで準優勝した韓国のイ・ヨンデ/イ・ヒョジュン ペア(WR19位)が、ホームを沸かしました。決勝では、インドネシアのヴィタ・マリーサ/フレンディ・リンペレ ペア(WR5位)を ファイナル 18本で破っています。

 

 

1月15日(火)〜20日(日)、クアラルンプール市で開催の『マレーシアオープン スーパーシリーズ 2008』(Proton Malaysia Open Super Series 2008 BWFレベル2大会 賞金総額 US$ 200,000)。

男子シングルス、世界1位(2008年1月17日付け BWFランキング)のリン・ダン選手不在の中、優勝は、マレーシアのリー・チョンウェイ選手(WR2位)。韓国のイ・ヒュンイル選手(WR28位)が準優勝です。

女子シングルス は、ノーシード、デンマークの ティーネ・ラスムセン選手(WR10位)が 昨年のヨネックスオープンジャパンに続き、スーパーシリーズ2勝目。準優勝は、中国のツー・リン選手(WR3位)。第1シードのシェ・シンファン選手(中国 WR1位)は、棄権しました。日本の廣瀬栄理子選手(WR12位)、平山 優選手(WR32位)はベスト8です。

男子ダブルス では、インドネシアのマルキス・キド/ヘンドラ・セティアワン ペア(WR2位)が スーパーシリーズ3連勝。4勝目を上げました。デンマークのラース・ポースク/ヨナス・ラスムセン ペア(WR14位)が 準優勝。

女子ダブルス 優勝は、ツァン・ジーウェン/ヤン・ウェイ ペア(WR2位)。準優勝は、ガオ・リン/チャオ・ティンティン ペア。日本の小椋久美子/潮田玲子ペア(WR7位)、前田美順/末綱聡子ペア(WR12位)は、ベスト8です。

混合ダブルス は、中国のユー・ヤン/ヘ・ハンビン ペア(WR6位)が優勝。ノーシード、韓国のイ・ヨンデ/イ・ヒョジュン ペア(WR35位)が準優勝です。

デンマーク選手や韓国選手の上位進出が目を引きますね。五輪イヤーの始まりを受け、各国、有力選手たちが本腰を入れて調子を上げてくるでしょう。熱き戦いに目が離せません!

 

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(2007.6.23)
第10回世界国別対抗バドミントン選手権大会
スディルマンカップ2007結果
  2007年6月11日〜17日、スコットランドのグラスゴー市で 第10回国別対抗世界選手権 スディルマンカップが開催。優勝は中国。日本は、グループ2で念願の頂点です。

カレント・コラム NOW

(2006.06.18)
バドミントン国別対抗戦
トマス杯・ユーバー杯2006 雑感
  2006年4月28日(金)〜5月7日(日)、仙台市体育館と東京体育館で開催のバドミントン国別男女別対抗『トマス杯&ユーバー杯2006』を会場外で楽しんだ宮本キミコの感想です。

 

カレント・バドミントン』について

 

私こと宮本キミコは、2001年2月15日、All About Japan [オールアバウトジャパン] 【バドミントン】のサイトをオープン。2003年3月31日まで『ガイド記事、コラム』『お知らせ』などを随時書き、『おすすめリンク集』の充実に努めてきました。毎週末発行の【バドミントン】メールマガジンは、100号を越え、多くのみなさまにご利用いただけたことを幸せに思っています。

このたび、All About Japan を離れることになり、せっかくのバドミントンに関するリンク集や情報の発信サイトを閉じることが惜しいと考えるようになりました。力不足を自覚しながらも個人サイト『カレント・バドミントン』として再出発します。

これまでリンクのご許可や情報提供のご協力を下さったみなさまには、引き続きご理解とご支持をいただけたらありがたく、どうぞよろしくお願いいたします。

Apr.2003 宮本キミコ(MIYAMOTO Kimiko)

 

 

 

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